山大入試 面接の裏技

医学部入試情報
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まずこの記事は山形大学医学部医学科の面接に特化した内容です。また販売中のnoteでは面接点について開示結果を複数提示しながらより具体的なデータの提供を行なっています。

山形大学医学部 面接点の真相|再受験医学生ルーナ|note
山形大学医学部医学科の2020年度入試の面接点について開示と解説を行います。読者の方は自分が何点を獲得できるかこのnoteを読めば分かるはずです。

山形大学の入試では2019年から面接点100点が導入されました。導入後2019〜2021にかけて倍率が低下し続けたことから面接点に対する受験生の警戒心が存在したと思われます。特に2021年入試の結果は河合塾の偏差値で一般57.5 地域枠55と激しく落ち込みました。

では警戒されている面接が実際どうなのかというと合否を左右するほど大きい差はつきにくいと考えています。その根拠について詳しくはnoteに記載していますが近年の実際の入学者では30代も複数、20代中後半は6人前後、3浪以上では毎年2桁人存在しています。また出身地についても2020年度入学者では山形以外が多数派であり半数近くが東北以外から来ていました。

次に面接の内容についてです。2020年度は5分程度で面接官2人との個人面接でした。受験番号や氏名などを述べて挨拶、その後医師になりたい理由を説明しその内容について質問を受ける、という形でした。再受験生だからといって厳しく質問されるわけでもなく正直に自分の言葉で話して問題ありません。大学の志望動機については私の場合はきかれませんでした。これは面接官によって異なる可能性があるので一応山形大学を受ける理由についても考えておきましょう。時間が5分程度と短いので深掘りされることもなく最低限のコミュニケーション能力を測っているような印象を受けました。

最後に再びnoteについて告知します。このnoteでは受験生の面接点について信憑性のある情報を得ることができます。現役生・浪人生・多浪生・再受験生山大医学部を受験する全ての人にとって有益でしょう。面接について不安の一切を払拭して山大入試に臨み差をつけてみませんか?

山形大学医学部 面接点の真相|再受験医学生ルーナ|note
山形大学医学部医学科の2020年度入試の面接点について開示と解説を行います。読者の方は自分が何点を獲得できるかこのnoteを読めば分かるはずです。

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